アイロンがけって、正直ちょっと面倒に感じませんか?
出すのが億劫、場所を取る、そして何より、きれいに仕上がらないと気分も下がってしまいますよね。
特に「平型アイロン台」に興味があるけれど、どれを選べばいいか迷っている方もいらっしゃるかもしれません。
そこで今回は、そんなお悩みを解決してくれるかもしれない、あの人気ブランド「山崎実業」の【平型アイロン台 タワー】をご紹介したいと思います。
「tower」シリーズといえば、シンプルでおしゃれ、そして機能的なアイテムが豊富ですよね。この平型アイロン台も、まさにそんなtowerの魅力がギュッと詰まった逸品なんです。
このアイロン台は、コンパクトで卓上でも使える「脚無し」タイプ。使わない時はサッと収納できて、必要な時にパッと取り出せる手軽さが魅力です。ホワイトとブラックのモノトーンカラーは、どんなインテリアにも馴染みやすい洗練されたデザイン。これなら、リビングに出しっぱなしにしていても生活感が出にくいのではないでしょうか。
では、この【平型アイロン台 タワー】がどんな特徴を持っているのか、詳しく見ていきましょう。
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驚くほどコンパクト!
使わない時は、ちょっとした隙間に立てかけておいたり、引き出しに収納したりと、場所を取らないのが嬉しいポイントです。 -
卓上でサッとアイロンがけ
リビングのテーブルやデスクの上など、好きな場所で気軽にアイロンがけができます。テレビを見ながら、ソファに座りながらなど、リラックスした体勢で作業できるのは大きなメリットだと感じます。 -
安定感のある平型設計
脚無しタイプですが、しっかりとした厚みと重みがあり、グラつきにくい設計になっています。ワイシャツやブラウスはもちろん、ちょっとした小物まで、安定した状態でアイロンをかけられるでしょう。 -
スチームとの相性も◎
ブログタイトルにもあるように、スチームアイロンをお使いの方にもおすすめです。表面がフラットなので、スチームが均一に通りやすく、シワをしっかり伸ばしてくれる効果が期待できます。きれいにパリッと仕上げたい時に重宝するのではないでしょうか。 -
シンプルで美しいデザイン
山崎実業のtowerブランドらしい、無駄のないミニマルなデザインです。ホワイトとブラックのどちらを選んでも、お部屋の雰囲気を損なうことなく、むしろおしゃれに見せてくれるかもしれません。
実際に私もこの【平型アイロン台 タワー】を使ってみて、その手軽さに感動しました。
以前は大きなアイロン台を出してくるのが億劫で、アイロンがけを後回しにしがちだったのですが、このコンパクトな平型アイロン台が来てからは、洗濯物を畳むついでにサッとアイロンをかける習慣ができました。
特に、ちょっとしたシワを伸ばしたいブラウスや、ハンカチなど、少量であれば本当にあっという間に終わります。卓上に置いて使うので、目線が近く、細かい部分も丁寧にアイロンをかけられるのが良いですね。
スチームアイロンを使うと、生地がピシッと仕上がる感じがして、毎日のアイロンがけが以前よりも少し楽しくなったように思います。
「アイロンがけって、こんなに手軽にできるんだ!」と、良い意味で認識が変わった気がします。
こんな方には、特に【平型アイロン台 タワー】がおすすめです。
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アイロンがけが面倒に感じている方
出し入れの億劫さが解消され、手軽に始められます。 -
収納場所に困っている方
コンパクトなので、収納スペースに悩む必要がほとんどありません。 -
卓上でサッとアイロンがけしたい方
リビングや寝室など、好きな場所で気軽に作業したい方にぴったりです。 -
ミニマリスト志向の方や、シンプルなデザインが好きな方
towerブランドならではの洗練されたデザインは、お部屋の雰囲気を損ないません。 -
スチームアイロンをよく使う方
スチームの通りが良く、きれいに仕上がりやすいと感じるでしょう。
もちろん、どんな製品にも向き不向きがありますので、いくつか注意点もお伝えしておきますね。
このアイロン台は「脚無し」の「平型」タイプですので、立って広範囲のものを一気にアイロンがけしたい、という方には、もしかしたら少し物足りなく感じるかもしれません。あくまで、卓上で座って、あるいは床に座って、といった使い方に適していると言えます。
また、大判のシーツやカーテンなどをかける際には、サイズ的に不向きかもしれません。あくまで日常使いの衣類や小物に特化したアイロン台だと考えていただけると良いでしょう。
いかがでしたでしょうか?
【平型アイロン台 タワー】は、アイロンがけの概念を良い意味で変えてくれる、そんな可能性を秘めたアイテムだと感じています。
「アイロンがけをもっと手軽に、もっとスマートにしたい」そう考えている方にとって、この「山崎実業 tower」の平型アイロン台は、きっと満足度の高い選択になるのではないでしょうか。
毎日のアイロンがけが、きっと少しだけ楽しくなるはずです。ぜひ、この機会に検討してみてくださいね。
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