環境に配慮した暮らし、気にはなるけれど、日常使いの便利さも諦めたくない…
そんな風に感じている方も多いのではないでしょうか。当ブログ「環境配慮と使いやすさ両立!サンキ」では、まさにその願いを叶えるアイテムをご紹介しています。
今回ご紹介するのは、サンキョウプラテックさんの「バイオマス 25%配合 レジ袋 薄手 西日本 35号 (東日本20号)」です。このレジ袋が、どのように私たちの日常と地球に寄り添ってくれるのか、詳しくレビューしていきますね。
環境と日常に優しいレジ袋の魅力
まず注目したいのが、その環境性能です。
このレジ袋は、サトウキビ由来のバイオマス素材を25%配合しています。
- 石油由来のプラスチック使用量を削減できる
- CO2排出量の抑制にも貢献できる
地球に優しい選択肢と言えるでしょう。「環境配慮と使いやすさ両立」を掲げる当ブログにぴったりの商品だと感じました。
では、使いやすさの面はどうでしょうか。ご安心ください、こちらも抜かりありません。
驚くほどの丈夫さと使い勝手の良さ
商品の正式名称にもある通り、「薄手」とありますが、これが驚くほど丈夫なんです。
- 0.011mm厚という薄さながら、ちょっとした重さの物なら問題なく持ち運べると感じました。
- 破れにくいので、安心して日常使いできるかと思います。
サイズは西日本35号(東日本20号)で、一般的なコンビニ弁当や、スーパーで買ったちょっとした食材を入れるのにちょうど良いサイズ感です。
- 具体的には、縦43cm、横22cm、マチが12cmありますので、用途は幅広いかと思います。
- ちょっとしたお買い物から、家庭でのゴミ袋としても活躍してくれそうです。
このレジ袋は「ブロック有」のタイプです。
- 一枚ずつスムーズに取り出せるのが嬉しいポイントです。
- イライラすることなく、サッと使えるのは、忙しい日常では本当に助かりますね。
色は乳白色で、中身が透けすぎず、どんなシーンでも使いやすいのが特徴です。
- 清潔感があり、見た目も良いと感じました。
さらに、この商品は100枚x10冊という大容量パックで提供されています。
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